災いを外し、運を呼び戻す一年へ
あなたの願いを一年間、預かります。
そして2026年へと突入します。
どうやら、2026年は、明るい年へと
向かうことになりそうです!
そう、テーマは「一陽来復」
冬至を境に、陰が極まり、
そこから再び陽が戻ってくること。
つまり、
悪い流れが終わり、
良い流れが“帰ってくる”という意味です。
「新しい運を呼び込む」というよりも、
本来あるはずの流れを、元に戻す。
これは2025年、私が提唱してきた
「覚醒」というコンセプトの総決算
ともいうべき流れです。
ついては、
この度、2026年丙午の力を
最大限に生かし、この流れを
より確かなものとするため
つだあゆこ史上初の、
私のつながる神様たちを一堂におまつりする、
あゆこ祭壇への絵馬の奉納に、
皆様をご招待することとしました。
「左馬(ひだりうま)」の縁起が重なります。
左馬は、単なる語呂合わせや
装飾的な縁起ではありません。
本来は、人が命を預けてきた
現実的な知恵から生まれたものです。
馬は古来より「左側から乗るもの」
とされてきました。
なぜなら「右側から乗ると
(馬が戸惑う、あるいはつまずいて)
転ぶ・落ちる」という習性があると
知られてきたためです。
このことから、「左馬」は、
「(馬が)倒れない」=「人生がつまずかない」
「(乗り手が)落ちない」=「試験に落ちない、失敗しない」
という縁起に結びつけられました。
つまり、左馬とは、
「運がいい」という話ではありません。
最初から、災いを起こさない乗り方
そのものを意味しています。
これは、午年というタイミングが、
私が最も大切にする
浄化のエネルギーが最も乗りやすい
ことを意味しています。
「あゆこ絵馬」は浄化と災難除け
多くの人は「うまくいく」
「成功する」「増える」
というイメージを持ちます。
けれど、
日本の縁起の本質は、
・つまずかない
・崩れない
・事故らない
・余計な厄を背負わない
つまり、
悪い流れに入らないことです。
左馬に込められているのは、
勢いよく走るための縁起ではなく、
安全に進むための縁起。
ですから今回私が皆様にお届けする絵馬は、
単に願い事を書くだけではなく、
「浄化」と「災難除け」を行う装置
としての力が込められた
特別な「あゆこ絵馬」となります。
そもそも「絵馬」とは
2026年は、午年です。
得やすい年でもあります。
そして絵馬とは、もともと
馬を奉納する文化から
生まれました。
かつて人は、願い事をするとき、
本当に馬を差し出していました。
馬は、移動手段であり、
労働力であり、
生活を運ぶ存在だったからです。
ですから、
絵馬とは神様への捧げ物
の中でも極めて重要な供物として、
重く用いられてきたのです。
そして、この絵馬について
出どころを明かせない理由
量産品ではありません。
私とご縁のある神社から
特別に譲っていただいた絵馬を
使用しています。
本来、絵馬は外に出回る
ものではありません。
神社の場で使われ、
その場で役目を終えるものです。
それを、
「一年間、祭壇に置くための絵馬」として
特別に分けていただいています。
ただし、
この神社のお名前は公表できません。
これは、隠しているのではなく、
お約束だからです。
軽い気持ちで真似されないため。
形だけが独り歩きしないため。
そして、この絵馬が持つ役割を
消耗させないため。
だから、「あの神社です」とは言いません。
けれど、私がどんな神社と
どんな関係を築いてきたかを
知っている方であれば、
十分すぎるほど伝わるはずです。
この絵馬は、書くための板ではなく、
預けるための器です。
出どころがある。
履歴がある。
だから、一年間、耐えられる。
その一点において、この絵馬は
他と明確に違います。
絵馬と、他の祈願との違い
お守りもあれば、お札もありますし、
ご祈祷という形もあります。
それぞれの祈りは役割が異なります。
お守りは、持ち歩くものです。
自分の身を守るために、常にそばに置く。
これは、日常を守るための祈りです。
ご祈祷は、ある一点に願いを通します。
この日、この場で、しっかりと願いを届ける。
力は強いけれど、それは「点」の祈りです。
持ち歩きもしません。
絵馬を書く行為の目的は、
「願いを叶えてもらう」ためではなく、
奉納することそのものです。
ここが、決定的に違います。
奉納とは、
神様へささげ、神様に喜んでいただくこと。
1年間、ずっと、神様へ捧げ続ける。
これが点ではない、線での祈りとなっていきます。
ここにさらに、来年も行う全国各地の代理祈願が
加わることによって、祈りは「面」へとかわり、
覚醒することで立体になる。
願いの実現を超えて、
思いのままの現実を生きられるように
なっていくのです。
浄化が先、開運は後
無理に運を引き寄せることではありません。
一陽来復とは、
本来ある流れが戻ってくること。
戻るためには、
まず、邪魔しているものを外す必要があります。
・災いの芽
・思考の癖
・抱えすぎた責任
・手放せていない過去
それらを浄化すれば、
運は自然に戻ってきます。
左馬は、「転ばなければ、
ちゃんと辿り着ける」
という前提の縁起。
あゆこ絵馬は、一年をかけて
これまで私がご縁を結んできた神様が
一堂に皆するあゆこ祭壇へと奉納され、
浄化と災難避けのための環境を整えます。
あゆこ祭壇とは何か
あゆこ祭壇についてご説明します。
多くの神様がお祭りされているため、
お写真などでお見せできないのが残念なのですが
普通の祭壇との違いをご説明すると、
一般的な神棚や祭壇は、
一社一祭神が基本です。
その神様と、一本の関係を結び、
日々手を合わせていく。
それが、本来の形です。
しかし、
私が作った祭壇は少し違います。
まず、
私が長年、神様の言葉を直接聞き、
時にはお届けするなどして、
声を聞き届ける役割を果たしてきた、ということ。
さらに、
代理祈願などでご存知の方も
多いかもしれませんが、
出雲、伊勢、弁財天系、お不動さま。
西宮、熊野、富士、龍神。
これらあらゆる神様と私の
長年の「呼ばれ、行き、整え、戻る」
という行動の積み重ねの中で、
結ばれてきた強固な関係性がある
ということ。
そのため、
日本中のこれまで関係性を作ってきた
神々が、1箇所に集まり、
まさにヴォルテックスともいうべき、
エネルギーの渦となっています。
これが、私が自宅に作っている祭壇、
通称、あゆこ祭壇といわれるものです。
どこに置かれるかで、意味は大きく変わる
一度に数々の神様たちとの
ご縁を繋ぐことができます。
あなたの祈りを届けることができます。
これはエネルギーが強い弱いという
話ではありません。
私が常日頃から神様へのお勤めをする
ということと同じ、関係性の話だからです。
つまり、今回のあゆこ絵馬は
これまで私が紡いできた神々とのご縁と、
来年、これからの私が紡ぐご縁、
これを同時に、あなたにも
受けていただきたい、
というお誘いでもあるのです。
気になる価格は
これまでの私のお勤めの歴史、
そして来年一年分の時間と、関係性と、
巡礼の流れが重なります。
軽く扱えないからこそ、
価格ははっきりさせています。
まず、一枚。
これは、この絵馬の基本形です。
自分は、この一年をどう生きるのか。
何を引き受け、何を手放すのか。
願いを認め、あゆこ祭壇にて
力が注がれ続けます。
よって、その価格を
ご注文後に絵馬をお送りいたします。
祈り、願いをご記入いただき、
指定の場所へ返送ください。
その後、あゆこ祭壇へと奉納させて頂きます。
ー 書いた瞬間に、念は入る ー
必ず「念」が乗ります。
それは、
悪いものとは限りません。
不安。
焦り。
怖さ。
執着。
そういった感情も含めて、
念です。
上位プランでは、
返送されてきた絵馬を、
より、願いが通りやすくなる様
個別に浄化します。
絵馬の浄化により、
余計な引っかかりが削ぎ落とされます。
・重すぎる思い
・叶わなかったときの恐れ
・誰かをコントロールしようとする力
それらを外した状態で、
祭壇に置きます。
こちらは、絵馬一枚につき
1枚 10,000円(税込)
一年を整えたい人に向けて
ご提案させて頂きます。
自分の願いを
複数枚に分けるという選択
これは、この絵馬の基本です。
けれど、
人生がある程度動いている人ほど、
自分の中に、
一枚では収まらないテーマを持っています。
仕事と生き方が噛み合っていない。
家族との関係が、次の段階に来ている。
やりたいことと、やるべきことが分かれている。
こういう状態で
すべてを一枚に詰め込むと、
祈りは整理されません。
複数枚を選ぶ、というのは、
願いを増やすことではありません。
願いを整理することです。
分けて書くことで、
自分が今、何を引き受けているのかが
はっきりします。
その明確さが、
一年の行動に直結します。
人の分を引き受ける、二つのかたち
また、複数枚を選ぶ理由の一つに、
「人の分を合わせて依頼する」という選択を
とられる方もいらっしゃいます。
これは、勝手に人の人生を祈る
という話ではありません。
人の分を引き受けるには、
大きく分けて、二つのかたちがあります。
一つ目は、
自分の立場として祈る、という方法です。
パートナー。
子ども。
親。
一緒に生きている人。
その人をどうにかしたい、ではなく、
その人との関係に、どう在るかを
応援する祈りです。
相手に何かを強いることはありません。
相手に書かせる必要もありません。
「この関係を、祝福する」
という気持ちを、喜びの波動を、
生み出し、そっと人に届ける祈りです。
これは人に向ける様でいて、
実はその祝福はご自身にも還る、
美しい代理奉納という習慣として
古来より行われてきました。
もう一つは、
その人自身に書いてもらう、という方法です。
この場合、あなたは祈りを
代行するのではありません。
機会を用意する人になります。
絵馬を渡し、
「どう生きたいか」を
本人に考えてもらう。
それだけで、
関係性の質は変わります。
言葉で説得するよりも、
ずっと静かで、ずっと深い。
本人が書いた願いは、
本人の人生に、まっすぐ戻っていきます。
人の祈りを扱う人の元に
流れは集まる
現実でも、人の流れを受け取れる人です。
背負える人のところに、
仕事も、縁も、運も集まる。
それは、
無理に抱え込むこととは違います。
むしろ、あゆこ祭壇とおなじ、
あなた自身がパワースポットの様な
渦の中心となることを示しているのです。
渦の中心には幸運やチャンスも迷い込みますが、
同時に、災難やピンチも
呼び込むことになるでしょう。
しかし、
あゆこ祭壇に置かれることで、
それら災難は取り除かれます。
この絵馬は、
そのあなたの願いを、波動を、流れを
一年間、支え続けます。
この様に、複数枚の絵馬を必要とされる方のために、
特別に複数枚のプランもご用意しています。
あなたのが必要な枚数に応じてご利用ください。
3枚 26,400円(3,000円OFF)
4枚 32,200円(7,000円OFF)
5枚 35,000円(14,000円OFF)
※ 個別浄化をご希望の方は、
一枚ごとに別途浄化代金をよろしくお願いいたします。
この絵馬が向いている人
この絵馬は、「一年をどう生きるか」を
本気で考えたい人。
答えが出ていなくても、
向き合う気持ちがある人。
途中で揺れることも、
迷うことも、
前提として引き受けられる人です。
誰かに人生を変えてほしい人。
祈ってもらえれば
何とかなると思っている人。
行動を変えずに、
結果だけ欲しい人。
この絵馬は、
2026年の運気を動かす装置です。
人生を動かしたくない人は、
重さを感じてしまうかもしれません。
お申し込みから奉納までの流れ
順次、あなたの元に絵馬をお送りいたします。
祈りをご記入いただき、
指定住所へご返送ください。
受け取り次第、奉納の準備に入ります。
絵馬は、一枚ずつ確認され、
あゆこ祭壇へと
静かに迎え入れられます。
一年という時間の中で、
巡礼や調整の流れと重ねながら
扱われていきます。
よくある質問(Q&A)
どんな願いを書けばいいか分かりません。
立派な言葉でなくて構いませんし、整っていなくても大丈夫です。
今の自分にとって嘘のない言葉であれば、それで十分です。
この絵馬は、願いを完成させるためではなく、一年かけて整えていくためのものです。
願いが途中で変わってしまったらどうなりますか?
むしろ、それは自然なことです。
一年という時間の中で、人の考えや状況は必ず変わります。
この絵馬は「最初に書いた内容を固定する」ためのものではなく、ズレに気づき、修正が起きる余白を残すためのものです。
悪いことが起きなくなりますか?
この絵馬は「何も起きない一年」を保証するものではありません。
ただし、「転ばなくて済むところで止まる」「大きな事故になる前に流れが変わる」という形で働くことは多くあります。
災難を“ゼロにする”のではなく、“大事にならない”方向へと整えるのが、この絵馬の役割です。
スピリチュアルが得意ではなくても大丈夫ですか?
信じる力や感覚の強さは問いません。
この絵馬は、見えないものを信じ込むための道具ではなく、現実の流れを整えるための縁起物です。
必要なのは信仰心ではなく、一年をどう生きるかに向き合う姿勢だけです。
家族やパートナーに内緒で申し込んでもいいですか?
自分の分として申し込む場合、誰かに説明したり、理解を得る必要はありません。
ただし、人の分を引き受けて祈る場合は、「相手を変えよう」とする意図にならないようにだけご注意ください。
この絵馬は、関係性を祝福するためのものです。
絵馬に書いた内容は、あゆこさんに読んで頂けますか?
必要以上に踏み込むこともありません。
この絵馬の主役は、あくまであなた自身です。
私の役割は、場を整え、預かり、流れに乗せることです。
浄化付きプランを選ばないと効果は弱いですか?
通常プランでも、絵馬は一年間、祭壇に奉納されます。
浄化付きプランは、「より静かに整えたい」「念が重くなりやすい自覚がある」そう感じる方のための追加選択肢です。
不安から付ける必要はありません。
申込み後、何をすればいいですか?
特別な作法や決まりはありません。
書いたら返送する。それだけです。
あとは一年、日常を生きてください。
この絵馬は、日常の外側で働き続けます。
祈りを、預けるという選択
一年は、勝手に始まります。
でも、どう迎えるかは、選べます。
攻める一年。
守る一年。
削る一年。
整える一年。
この絵馬は、目立たない選択です。
でも、一番、あとから効いてきます。
必要な人だけ、
預けてください。
新春 大開運 あゆこ絵馬
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1,000円お得!!
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3,000円お得!!
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7,000円お得!!
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14,000円お得!!
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